特定福祉用具

毎日ハツラツ!!
快適なお風呂に!

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お風呂お助け用品





【パナソニックエイジフリー】シャワーチェアー[ユクリア]ミドルSPワンタッチおりたたみN
15,800円(税込)

○シャワーチェア
洗体・洗髪時に座る「シャワーチェア」。いわゆる「風呂椅子」という入浴用の椅子で、脚力が低下して立ち上がりなどが困難な人が、一人で入浴する場合におすすめです。
肘掛けがあるタイプやないタイプ、背もたれがあるものや、折り畳みできるものまで用途に応じてさまざまなタイプのものがあります。
座位が安定しない人であれば「背もたれや肘掛け付きのもの」、浴室が狭い場合は「折り畳みできるもの」や「座面が回転するもの」
被介護者と浴室の状況に合わせた商品を使用すれば、スムーズな入浴介護ができます。




【安寿】ステンレス製浴槽台R あしぴたシリーズ [標準タイプ]15-20 【介護用品】
11,000円(税込)


○浴槽台
浴槽内で椅子や踏み台として使用する「浴槽内椅子(浴槽台)」。
浴槽の中に置いて腰掛けることができるため、立ち上がりやすくなるのがメリットです。
浴槽から立ち上がる際にバランスを崩しやすい人が、一人で入浴する場合におすすめです。




【安寿】高さ調節付浴槽手すり UST-130 【介護用品】
11,000円(税込)

○浴槽用の手すり
一人で入浴できても、自力で立ったり浴槽をまたいだりする動作に不安がある場合は、「浴槽用の手すり」を取り付けると良いでしょう。
入浴に関する一連の動作を補助できるため、滑りやすい浴室での転倒や、浴槽内で溺れるリスクを下げることができます。
浴槽用の手すりは、浴槽のふちを挟み込む形で直接取り付けます。
グリップ(持ち手)がループの形になっていると、浴槽の中と洗い場のどちらで姿勢が不安定になっても、グリップをつかめるので安心です。

入浴用の介護用品を選ぶポイント

【被介護者の身体状況に合わせる】
・補助があれば一人でも入浴できる場合は、手すりやシャワーチェア、浴槽内椅子など。
・一人での入浴が困難な場合は、介護者が入浴のサポートをすることも想定し、入浴台やシャワーキャリー、入浴用リフトなど。
・体への負担や、転倒防止のリスクを下げるために、被介護者の体の大きさに合わせた介護用品。
・浴室の広さも考慮し、介護者と被介護者の間に十分なスペースを取れるようにする。

【浴室の環境を考慮する】
・実際に介護用品を選ぶ際は、事前に浴室や浴槽の寸法を測る。
・測ると良いのは、出入り口の広さ、洗い場の広さ、浴槽の高さ・幅、段差など。
・入浴台や入浴用リフトなどは、サイズによってうまく配置できない場合もあります。
・浴室の寸法を測っておくと丁度よいサイズのものを準備できます。

介護サービスもうまく活用

要介護認定を受けている、要支援1~要介護5までの方は、指定された事業者から「特定福祉用具」として自己負担額1割で購入できるものがあります。年間10万円(税込)を上限まで利用することができ、それ以上は自己負担になります。

介護認定を受けている方は、ケアマネジャーさんに相談してみましょう。